創玄だより R2-6

創玄書道会常務理事会5月25日、理事会6月1日開催(予定)

新型コロナウイルス感染拡大により、電話会議や書面又は電磁的方法等を用いて開催する予定です。
本年開催の第46回「創玄現代書展」の要項と、明春開催の第57回「創玄展」の大綱等が決定します。

第58回全国夏期書道研究会 開催中止

長期化する新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、本年は開催を中止します。

日本詩文書作家協会書展「詩歌と書の世界」展 6月2日~7日・セントラルミュージアム銀座で開催

創玄の出品者は次の通り。(協会役職順・敬称略)

大井錦亭、中野北溟、石飛博光、黒田玄夏、西野象山、平田鳥閑、室井玄聳、大平匡昭、永守蒼穹、井之上南岳、加藤 裕、加藤有鄰、福田鷲峰、渡部會山、大多和玉祥、近藤北濤、鈴木不倒、醍醐春翠、高野清玄、瀧野喜星、西野玉龍、森 桂風、吉田成美、河合蘆洲、荒金大琳、江幡春濤、加藤幸道、鈴木一敬、友野浅峰、本波棲亭、横澤白嶺=参与以上31名
足立翠泉、安藤滴水、石川知恵子、石原北陽、伊藤漠仙、今江美登里、大矢豊苑、岡島素峰、葛西玄濤、金敷駸房、金子大蔵、鎌田舜英、川合玄鳳、清原大龍、熊谷咸集、黒田昌吾、小林融之、齋藤菖園、桜井辰雄、佐々木水苑、佐藤帯雪、澁谷鳴風、高橋空谷、瀧川山翠、種家杉晃、玉城乾香、塚原秀巌、天満篤子、長坂石泉、奈良尚石、西方純晴、西野桃笠、西村桃霞、長谷川鸞卿、藤田壽樹、三宅玉香、三宅壮峰、湯地菁峰、渡邉大嶽、渡辺美明=評議員40名 ほか正会員54名、準会員・会友18名

本年は書展のみの開催とし、席上揮毫は中止になりました。
詳しくは日本詩文書作家協会 TEL03-5330-0902までお問い合わせ下さい。

第48回「日本の書展」開催

(公財)全国書美術振興会主催により3会場で開催されます。
○関西展=5月2日~4日(マイドームおおさか) ★開催中止
○中部展=6月3日~7日(愛知県美術館ギャラリー)
○東京展=6月11日~21日(国立新美術館)
○九州展=6月25日~6月30日(福岡アジア美術館)

創玄の主な出品者は次の通り。

「現代書壇巨匠」大井錦亭、中野北溟
「現代書壇代表」石飛博光、遠藤 彊、大平匡昭、鈴木一敬、関口春芳、永守蒼穹、室井玄聳、吉田成美、渡部會山(以上五十音順 敬称略)

第72回毎日展 1年順延

新型コロナウイルス問題の深刻化を受け、本年の毎日展を取りやめ、第72回展の開催は令和3年に順延となりました。

日本の書200人選 会期変更

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて発令された緊急事態宣言により、日本の自然と書の心「日本の書200人選~東京2020大会の開催を記念して~」展は会期が変更されることとなりました。

【会期】令和2年6月11日(木)~6月21日(日)
    開館時間10:00~18:00 金曜・土曜日20:00まで  6月16日(火)は休館
 ※会場は国立新美術館企画展示室1Eです。
 ※内覧会、祝賀会、デモンストレーション、ワークショップは中止となっております。

【創玄関係出品者】(敬称略)
中野北溟、大井錦亭、石飛博光、関口春芳、室井玄聳、大平匡昭、永守蒼穹、井之上南岳、加藤 裕、渡部會山、渡辺美明、吉田久実子、遠藤 彊、稲村龍谷、大川壽美子、吉田成美

日展新人事

日展事務局はこのほど、新準会員に金子大蔵氏を任命しました。

「第56回創玄展作品集」ご案内

開催目前に中止となってしまいました創玄展ですが、今回展より新しいスタイルにて作品集を発行させていただきます。(5月下旬発行、発送予定)
① 作品集は例年通り全正会員(審査会員以上、本年審査会員に昇格予定者は除く)に贈呈されます。
② 作品集には二科審以上の613点が掲載されます。(これまで同様の体裁 約155頁になります)
③ 作品集には役員・一科審・二科審・審査会員・一科入賞(秀逸以上)作品カラー画像2,031点を収録したDVDが付きます。
④ DVDはコピー可能です。作品画像は街の写真屋さんでL版(89×127㎜)に美しくプリントできる位の画素数です。
⑤ 今回展は開催中止のため、一科入賞(秀逸以上)の方へこのDVDを贈呈します。(作品集は贈呈されません 各社中宛に一科入賞者数分のDVDを送付させていただきます)

以上のように様変わりいたします。
個人でご希望の方は1冊4千円(送料梱包料込み)で受付けています。お早目に創玄事務局にお申込み下さい。

お知らせください

今春、叙勲・褒章などを受章された会員の方は創玄事務局までお知らせ下さい。会報等でご紹介させていただきます。  

創玄だより R2-5

令和2年度定時総会終了

新型コロナウイルス感染症の影響により、今回の総会は委任状および議決権の行使を主体として、3月14日午後1時30分、創玄会館2階多目的ホールにて行われました。出席者は27名、委任状・議決権行使979名により総会は成立し、室井玄聳理事長が議長となり審議が行われました。
平成31年度の事業報告ならびに監査報告があり、平成31年度決算報告が原案通りに可決承認されました。
また、理事・監事の任期満了に伴う改選を行い、原案通り承認され、名誉会員の推薦が行われました。
引き続き開催の理事会において、次項の通り役員が決定しました。

公益社団法人創玄書道会 新役員決定

・最高顧問
中野北溟、内山玲子

・名誉会長
大井錦亭

・会長
石飛博光

・副会長
關 正人、関口春芳

・理事長
室井玄聳

・副理事長
大平匡昭、永守蒼穹

・常務理事
井之上南岳、加藤 裕、加藤有鄰、渡部會山、渡辺美明

・理事
荒金大琳、○石原北陽、○卯中恵美子、○金敷駸房、○河合蘆洲、○小林融之、近藤北濤、鈴木不倒、醍醐春翠、高野清玄、奈良尚石、吉田久実子

・監事
○塚原秀巌、○西野桃笠、○藤巻昭二

・常任参与
遠藤 彊

・参与
江幡春濤、太田義久、加藤幸道、近藤春湖、○白幡陽子、鈴木一敬、友野浅峰、西野玉龍、西野象山、○三宅玉香、森 桂風、横澤白嶺

・評議員
○稲村龍谷、大川壽美子、○大多和玉祥、○金子大蔵、川合玄鳳、○小林春流、鈴木大有(函館担当)、瀧野喜星、長野竹軒(教育担当)、福田鷲峰、本波棲亭、○森 桂山、○矢田照濤、吉田成美

・名誉会員
金子寛子、黒田玄夏、竹内津代、○千鶴敏子、平田鳥閑、○福島敬子、藤沢節文、松本瑛子(○は新任)

 第56回創玄展 開催中止

開催目前の創玄展でしたが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、中止とさせていただきました。力作をご出品いただいた皆様へ心よりお詫び申し上げます。

① 表装料について
陳列目前での開催中止のため、展示予定作品は全て表装済でした。請求は各表具店の判断で行われます。

② 出品料について
各出品者への返金を行うことが出来ません。(美術館会場を借用して審査等を済ませており、諸費用を要するため)本会といたしましては以下の対応とさせていただきます。

②-1a
[漢字部・かな部・詩文書部]一科入選者のうち、展示のために作品を表装されている方々へは、作品ブロマイド写真(モノクロ5枚一組)を贈呈。高林写真様より各社中宛に一括送付していただきます。

②-1b
[漢字部・かな部・詩文書部]二科賞・準二科賞・二科入選者のうち、展示のために作品を表装されている方々へは、同じく作品ブロマイド写真(モノクロ5枚一組)を贈呈。高林写真様より各社中宛に一括送付していただきます。

※②-1a・1bの代金は創玄書道会が負担します。

②-2
[篆刻部]は実在する印があるため、写真が不要とのことですので、一科入選・二科入選入賞者全員に「創玄オリジナル羊毫筆」1本を贈呈させていただきます。

②-3
[漢字部・かな部・詩文書部・篆刻部]一科入賞者(創玄書道会賞・毎日新聞社賞・特選・秀逸)へは、全正会員と一科入賞作品写真が入ったDVDを贈呈。各社中宛に一科入賞者数分送付させていただきます。
※DVDの代金は創玄書道会が負担します。
※作品ブロマイド写真(モノクロ5枚一組)の贈呈はありません。
※全正会員へは作品集を個人発送。この作品集に同じDVDが貼付されます。

③ 入選入賞祝賀会延期
3月14日午後5時30分から帝国ホテルにて開催予定でした入選入賞祝賀会は現在、延期の方向で調整を進めています。

今回展〈会員の部〉〈一科特選以上〉受賞作を来年の創玄展に展示予定
来年の創玄展新美会場内に特設コーナーを設け、今回展の代表作の展示を計画しています。

創玄展名鑑について
今回展の名鑑は全正会員宛にクロネコヤマトのメール便にて3月5日(木)発送しました。
恐れ入りますが、一科の方は成績通知封筒に同封した「名鑑引換券」に180円分の切手を貼り、事務局へお送りください。

今後の予定について(ご連絡)

長期化する新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、本会が主催する以下の事業の開催を見送らせていただきます。
①本年の毎日展入選入賞祝賀会(7月19日 午後6時~ 帝国ホテル)の開催を中止いたします。
②本年の夏期書道研究会(7月27日~30日 熱海・金城館)の開催を中止いたします。

本年度公募卒業の方に

事務局の調べで、公募卒業の方には確認の手紙を3月下旬に発送しました。該当の方で手紙が届かない場合は、お急ぎ事務局までご連絡をお願いします。

第51回現代女流書100人展と現代女流書新進作家展 開催中止

毎日新聞社主催の同展は4月22日(水)~27日(月)まで、日本橋高島屋8階特設会場で開催予定でしたが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため中止となりました。

第72回毎日展日程(予定)

・5月11~12日 会友・公募受付
・5月13日 篆刻・刻字部会友・公募受付
・5月22~24日 鑑別
・6月26~28日 入賞審査
・7月7日 新聞、ホームページ発表予定
・7月8日~8月2日 国立新美術館開会(但し休館日あり)
・7月18日~25日 東京都美術館開会
・7月19日 13時~毎日主催表彰式
        18時~創玄主催祝賀会(開催中止)

創玄だより R2-4

第56回創玄展

二科篆刻・刻字部審査終了
2月22日、国立新美術館において、審査員4名により、鑑別審査が行われた。
二科すべての審査結果は下記表Aの通り。
一科審査結果
2月22日、国立新美術館において、理事による賞決定の審査が行われた。篆刻・刻字部は、同日審査員5名により、鑑別審査が行われた。審査結果は下記表Bの通り。
特別賞発表 
(文部科学大臣賞)石井秀人
(金子鷗亭記念賞)赤冨士北祭
(21世紀賞)大竹美喜、斎藤大麓
(東京都知事賞)中上ゆかり
(理事長賞)香川景行、天満谷貴之、湊 翠明
(大 賞)横山晃秀
(準大賞)井村啓邃、池永敦子、井上深愁、大倉三鐵、押上万希子、小野陽子、金井池扇、神尾紫楊、川口青漣、川口由美、黒木千鶴、阪井浩子、佐久間憬雲、関 春瑶、樋口了盦、三浦朱鳥、宮澤劉鳳、栁井北菫、山根龍谷、渡邉暎春
本年度も文化庁長官・宮田亮平作『飛翔』を「文部科学大臣賞」受賞者に、金子鷗亭先生額作品を「金子鷗亭記念賞」受賞者にそれぞれ副賞として贈呈されます。
一科上位入賞者
①=漢字 ②=かな ③=詩文書 ④=篆刻・刻字
(創玄書道会賞)①藤井一敦②富澤萌未③坂本千陽④阿部 寧
(毎日新聞社賞)①大崎加奈子、前田和江③今野美生、高田大暉、松田清美
(特選)浅野恵理、池田恵泉、大浦凛夏、大澤小綾、大林野歩、大間知眞喜、奥尾将太、金谷秀子、川口花穂、喜多翠峰、児島貴艶、小松崎楓景、佐藤清芳、塩川珠泉、清水一道、高橋玄峰、高橋玲華、田中彩風、田中松猩、登坂百香、冨田媛月、中原 藍、中山華子、丹羽敬月、羽賀豊邨、濱波裕介、廣田弥宵、増永享湖、村田智子、山名和篁、楊 舟、吉田弘風=以上① 井上憬泉、小林悦子、広瀬洋子、湊谷洋子=以上② 青沼萠音、阿南真由美、石川桃露、石原伸弥、上田久翠、内梨櫻舟、内山慶子、漆原藤玉、遠藤朱美、沖山霞舟、奥山秀山、樫本浩美、金谷𣳾代、菅野義郁、岸本慎平、熊谷 潤、近藤暁子、齊藤穆風、佐々木浩斗、佐藤敏江、佐藤緑風、澤谷煌華、柴田舟芳、島津照奏、杉本宵庭、染谷紫郷、田中爽舟、田中雅子、田辺紗絵、徳永直恵、中野新雪、西村典芳、萩野谷聡美、長谷川翔波、東方澄邦、古澤柳雪、水野燕風、水野犀駿、宮下曄雪、室井大輔、吉田 純、吉野一恵=以上③ 笹倉 淳、柳橋伸和=以上④

二科から一科昇格の方へ

今回展の出品票受賞歴欄から二科を卒業(3点取得)し、一科に昇格する方の名簿を各団体責任者へ通知しております。受賞歴欄に過去の成績を記入していない場合、これに洩れておりますので、至急関係の先生にお申し出下さい。

第72回毎日展

会員賞選考委員に創玄から9名
〈理事〉石飛博光、遠藤 彊、永守蒼穹、室井玄聳〈漢字部〉渡辺美明〈かな部〉千葉和子〈近代詩文書部〉近藤北濤、鈴木大有〈篆刻部〉笹倉凌石
当番審査員に創玄から33名
〈漢字部Ⅰ類〉江幡太瓏、小林春流、長野竹軒、松浦北龍=4名〈漢字部Ⅱ類〉金敷駸房、○河合蘆洲、熊谷咸集、小宮聴真、齋藤湖舟、○清水華溪、西方純晴、○山本秦鼎=8名〈かな部Ⅰ類〉千葉和子=1名〈かな部Ⅱ類〉吉田久実子=1名〈近代詩文書部〉足立翠泉、荒井彭仙、荒谷大丘、伊吹悦子、○大川宣子、○大竹美喜、大多和玉祥、川合玄鳳、城戸眩山、後藤啓太、佐藤帯雪、鈴木謙鳳、鈴木不倒、武内峰敏、○天満篤子、○八木花海=16名〈篆刻部〉○後藤石鼎、小西斗虹=2名〈刻字部〉○工藤溪舟=1名(五十音順・〇は新任)

毎日展出品について

本年も公募部門はまくり審査となります。公募・会友搬入締め切り=5月8日(金)毎日書道会必着(送付の場合)。詳しくはご社中の先生にお問い合わせ下さい。

表A 二科賞 準二科賞 入選 落選
漢字 164 326 1,014 131 1,635
かな 14 29 89 11 143
詩文書 98 197 609 79 983
篆・刻 6 13 38 5 62
282 565 1,750 226 2,823

 

表B 会賞 毎日 特選 秀逸 入選 落選
漢字 1 2 32 228 1,134 122 1,519
かな 1 0 4 28 139 15 187
詩文書 1 3 42 296 1,471 158 1,971
篆・刻 1 0 2 14 68 7 92
4 5 80 566 2,812 302 3,769

訃報

後藤和子(二科審)元年12月24日

創玄だより R2-3

創玄書道会理事会終わる

常務理事会は1月6日に、理事会は1月24日に開かれ、次回総会提出議案、第56回創玄展、令和2年度事業等について決定しました。

令和2年度定時総会のご案内

3月14日(土)午前11時30分から国立新美術館・講堂にて開催します。
平成31年度事業報告、決算報告、監査報告、役員改選等が審議・報告されます。2月下旬に案内を正会員宛発送します。出欠葉書は3月12日(木)必着です。欠席の場合は必ず「議決権行使欄」または「委任状」にご記入の上、捺印してお送り願います。

第56回創玄展 一科・二科(漢字・かな・詩文書)鑑別・審査終了

1月25日、国立新美術館において二科当番審査員(漢字部23名・かな部8名・詩文書部25名による鑑別・審査と、一科当番審査員(漢字部25名・かな部9名・詩文書部27名)による鑑別が行われました。二科は各賞が決定し成績を発送しました。一科は2月22日各賞決定の審査が行われます。
全国の審査会員の皆様には審査部員としてご協力頂き、誠にありがとうございました。

 陳列作品のご案内

〈国立新美術館〉3月5日(木)~15日(日)※但し10日(火)は休館
・理事・監事以上及び正会員全作品
・一科全入賞作品及び入選作品(社中番号101~314、405~999)
・一科・二科篆刻、刻字部陳列全作品
〈東京都美術館〉3月9日(月)~15日(日)※但し最終日は14:30閉室
・理事・監事以上作品27点
・一科入選作品(社中番号315~342)
・二科賞及び山梨、静岡県を含む関東の準二科賞と二科入選作品
・全国学生書道展作品

作品解説について

会期中両会場で作品解説を行います。但し東京都美術館は15日のみ。下記を参照の上お集まり下さい。聴講無料。
〈国立新美術館〉  11:00~12:00   13:00~14:00
 3月5日(木)      藤巻昭二     大多和玉祥
 3月6日(金)       長野竹軒     舘入越堂
 3月7日(土)       塚原秀巌     金子大蔵
 3月8日(日)       西本東華     森 桂山     
 3月9日(月)       松浦北龍     藤田壽樹
 3月11日(水)     熊谷咸集      卯中恵美子(篆刻)   
 3月12日(木)     高野清玄       橋本 剛
 3月13日(金)     西方純晴      大川壽美子(かな)    
〈東京都美術館〉  10:00~10:45   11:30~12:30   
 3月15日(日)   (学生展作品対象) (創玄展作品対象)
              葛西玄濤     松本阪舟

席上揮毫について

3月10日(火)午後2時から東京都美術館会場第1室にて、今回展会員の部グランプリ受賞者数名が席上揮毫を行いますのでお集まり下さい。参加無料。

入場・観客動員のご協力を

入場券ご希望の方は郵便でお申込み下さい。送料同封の事(10枚迄84円)。
国立新美術館、東京都美術館両会場入口の受付に於いて、ご来場者には抽選により金子鷗亭先生書記念品を進呈します。

表彰式・入選入賞祝賀会 帝国ホテルで開催

3月14日(土)日比谷・帝国ホテルで行います。
・表彰式=午後3時~「富士の間」
・祝賀会=午後5時30分~「孔雀の間」
祝賀会は予約の都合上、3月9日(月)までに社中の出席予定人数を事務局へご連絡下さい。

第56回全国学生書道展審査終了

1月26日、国立新美術館において本年度当番審査員130名による第二次審査、本会理事団および外部審査員による第三次審査が行われ、総出品点数19,572点の中から、519点の特別賞が決定しました。

全国学生書道展表彰式

3月15日(日)午前11時30分より東京都美術館・講堂で行います。会場の都合により、金剛峯寺賞以上の受賞者が出席することができます。  

創玄展「名鑑」引換について

正会員及び準会員の方は、送付される「名鑑引換券」で会場にて引換または切手貼付の上、事務局までお送り下さい。受付は3月末日まで。購入ご希望の方は両会場で販売しています。

「日本詩文書作家協会書展」出品者推薦

理事会にて常任理事以上・理事・監事・参与32名、評議員41名、正会員他73名の推薦が決定しました。協会事務局より出品依頼が届く予定です。 



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